YUPITERU Z975Csd 指定店専用モデル

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●業界初!!各都道府県の「速度取締り指針」に対応!
各都道府県で公表が続いている「速度取締り指針」。SUPER CATでは、走行している場所と時間に合わせて、その情報をリアルタイムに表示します。公開取締情報が公表されていない地域でも、速度取締り指針によって情報をカバーできるので、より交通安全を意識した走行をすることができます。


 

●業界初ゾーン30を警報!
2011年の施行から徐々に増えつつある「ゾーン30」規制区域。
2017年には全国で3000カ所の規制が予定されています。
SUPER CATは、この規制に業界で唯一対応。住宅密集地域での安全走行を促します。

●業界最多4センサー搭載
新搭載の「気圧センサー」は自車の高低差を計測し、一般道、高速道の識別精度が格段に向上しました。また「照度センサー」がディスプレイ輝度を自動調整し、常に見やすいディスプレイ輝度を保ちます。

 

 


●警報画面フルマップレーダースコープ
注意度が高い順に、赤→黄→青→緑の4色で識別した全ての警報ターゲットアイコンと自車位置を全国地図上へ同時に表示する事で、この先に現れる注意すべきポイントや施設など、様々な情報の位置関係を把握することが可能です。取締レーダー波を探知したり、注意度の高いオービスや取締エリアなどのGPSターゲットから1kmに近づくと、待受画面から「フルマップレーダースコープ」や「実写警報」が表示される警報画面に切り替わります。



●道路交通法の改正によるラウンドアバウトをサイレン警報でお知らせ
交通量が一定以下の交差点では、信号機代わりに、より効率性と安全性が高い環状交差点(ラウンドアバウト)の導入が始まっています。SUPER CATは2014年12月時点で導入されている34ヵ所を表示対応。2015年度にはさらに15ヵ所の整備が予定されています。



●5種類の衛星で1秒間に5回測位。高速走行時でも安定した警報が可能です
従来は、GPSを測位する間隔が1秒間に約1回でしたが、最大5回に増えました。高速走行時でも自車位置の測位が安定し、より正確なポイントでの警報が可能になりました。加減速時の車速表示もタイムラグが少なく、実際のスピードに近い表示が可能です。

 

YUPITERU Z975Csd レーダー探知機

 

ディスプレイ 2.8インチワイド液晶
表示方法 フルマップ レーダースコープ
操作方法 タッチパネル
実写警報 オービス、検問
OBDⅡ接続   OP(OBD12-M)
スピーカー 別体
受信感度 S-EXTRA
識別数 ターゲット77識別
GPS識別・・・54
無線バンド数・・・14
レーダー波他・・・9
その他機能 速度取締指針対応
ゾーン30表示
クイック測位


メーカー
Yupiteru(株式会社ユピテル)

サイズ等
本体サイズ:幅88mm×縦49mm×厚さ14mm
本体重量:約120g(接続ケーブル、SDカード含む)
アンテナサイズ:幅66mm×高さ23mm×厚さ51mm
アンテナ重量:約121g(接続ケーブル含む)
ジャンクションユニットサイズ:幅46mm×縦46mm×厚さ12mm
ジャンクションユニット重量:約21g(接続ケーブル含む)
スピーカーサイズ:直径44mm×厚さ20mm
スピーカー重量:約51g(接続ケーブル、SDカード含む)

 

  製品詳細はユピテルホームページをご覧下さい。

 

 

GPSデータを最新版(2017年3月現在)に更新して出荷致します!!

¥34,000
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